ECコンサルとは?業務内容からコンサル企業まで徹底紹介【成功事例付き】

 

ECコンサルとは?業務内容からコンサル企業まで徹底紹介【成功事例付き】

ECサイトの売上を最大限に高めていくためには、様々な集客施策を考えていく必要があります。

そのため、ECサイト運営のノウハウがない企業はECコンサルタントに一部の運営を任せることが多いです。

しかし、ECコンサルタントはどのように選べばいいのかわからない!という方も少なくないのではないでしょうか。

そこで本記事では、ECコンサルの必要性や種類からECコンサルの選び方までご紹介していきます。

 

「そもそもECコンサルって何?」

「上手くECコンサルに依頼するためにはどうしたらいいの?」

「ECコンサルのメリット・デメリットとは?」

 

などとお考えのECサイト担当の方に必見です。

 

目次

1. ECコンサルタントとは
2. ECコンサルの基本的な業務内容

 2-1. 売上増加のための集客戦略
 2-2. 現状の問題点の洗い出し
 2-3. ターゲット再選定
 2-4. 外部業者の斡旋
 2-5. 市場・競合調査
 2-6. データ解析
3. ECコンサルがなぜ必要なのか
4. ECコンサルの種類
 4-1. オールラウンド型ECコンサルタント
 4-2. 大型モール特化型ECコンサルタント
 4-3. 越境型ECコンサルタント
5. ECコンサルを使うメリット・デメリット
 5-1. ECコンサルのメリット
 5-2. ECコンサルのデメリット
6. ECコンサルの選び方

 6-1. 何を目指しているのか明確にする
 6-2. ECコンサルにかける予算を決める
 6-3. 自社に合ったECコンサル会社に見積もり依頼
7. オススメのECコンサル会社紹介

 7-1. ANVIE株式会社
 7-2. コマースメディア株式会社
 7-3. 株式会社クレセント
 7-4. Hameeコンサルティング株式会社
8. ECコンサルの成功事例

 8-1. ライオン株式会社
 8-2. コンビネクスト株式会社
 8-3. 株式会社ストリーム
9. まとめ

 

 

ECコンサルタントとは

 

ec コンサル

 

ECコンサルタントとは、ECサイトの運営方法・売上向上・集客施策について専門的な知識と経験を用いてアドバイスを行う人材のことを指します。ECサイトの売上を保ったまま運営していくためには、一定のノウハウが必要になるため、外部からECコンサルタントを起用することが多いです。

また、ユーザーアクセス数などの数値から細かく分析してくれるので、客観的にECサイトの状況をアドバイスしてくれます。

 

ECコンサルの基本的な業務内容

 

ec コンサル 業務内容

 

ECコンサルタントは、ECサイトの売上が伸びていない問題点を洗い出し、売上増加に繋がるように集客戦略を組み立てていくてことが最も重要な業務です。そのため、ECコンサルタントとして積み上げてきたノウハウを生かして、ECサイトの売上を増加させるために、市場・競合の調査やアクセス解析を行います。

ECコンサルタント単独で業務をこなしていくのではなく、ECサイト運営者と協力、専門分野は外部業者に委託など様々な外部サポートを組み合わせて成果につなげます。

 

ECコンサルタントの基本的な業務内容は以下の通りです。

 

・売上増加のための集客戦略(Web・コンテンツマーケティング、SEO対策)

・現状の問題点の洗い出し

・ターゲット再選定

・外部業者の斡旋

・市場・競合調査

・データ解析

 

売上増加のための集客戦略(Web・コンテンツマーケティング、SEO対策)

ECコンサルの目的は、クライアントのECサイトの売上増加です。

そのため、Web・コンテンツマーケティングやSEO対策を行い、様々な方向から顧客を集客していく必要があります。

Web媒体で集客をしたことないクライアントであれば、SEOに関するノウハウもないため、ECコンサルがサポートします。

 

現状の問題点の洗い出し

売上を上げるための集客も必要になりますが、ECコンサルは現状のECサイトの問題点を洗い出すことも業務になります。

販売している商品・ジャンルに対して、サイトのデザインが合っているのか、サイトは視覚的に使いやすいのか、などを客観的に洗い出していきます。

 

ターゲット再選定

販売している商品に対して、ターゲットしている顧客が合っているかに関してもECコンサルが再確認します。

ターゲットしている顧客とニーズが合っていなければ、商品が売れることはありません。

しかし、ターゲットと商品がマッチしていれば、売上を増加できるため、ECコンサルの視点からニーズに合ったターゲットを再選定します。

 

外部業者の斡旋

ECサイトを構築・集客していくためには、様々な技術が必要になります。

コンテンツマーケティングを行うのであれば「ライター」、サイトデザインを変更するのであれば「デザイナー」が必要です。そこで、ECコンサルが企業に合った外部業者を探してくることも、業務の1つとなります。

 

市場・競合調査

ECサイトで安定した売上を保つためには、市場・競合調査は欠かせません。

しかし、EC関連のノウハウがない企業であれば、調査方法がわからないことが多いため、ECコンサルが対応します。

ECサイト運営者と協力、専門分野は外部業者に委託など様々な外部サポートを組み合わせて成果につなげるのです。

また、EC市場は移り変わりが激しいため、プロであるECコンサルが市場に合わせて集客・展開方法をサポートします。

 

データ解析

販売実績や流入数などを用いてデータ解析を行うのも、ECコンサルの業務です。

ECコンサルはデータ解析に長けていることが多く、データを確認することで売上予測が可能になります。

販売実績やサイト流入数は、ECサイトを成長させるために非常に重要な部分となりますので、プロであるECコンサルが売上増加をサポートします。

 

ECコンサルがなぜ必要なのか

 

ecコンサル 必要な理由

 

企業がECコンサルを必要とする最大の理由は、EC運営に関する専門的な知識・ノウハウを有しているからです。

インターネットやスマートフォンの普及、新型コロナウイルスの影響によりEコマース市場は急激に成長しています。

一方、実店舗型は上記のような要因により、全体的に売上が下がっています。

そのため、今までオンラインでの運営をしたことがないような企業でも、EC市場に参入しようとしています。

しかし、オンラインでの購買について知識とノウハウがない企業では、継続した売上を作ることができず、運営ができない可能性が高いです。特にECサイト業界は、移り変わりの激しい市場ですので、生き残っていくためには、ECサイトに精通している専門的な知識とノウハウが必要になります。

ECサイトに必要とされるのは、サイトのデザインや購入しやすさ・ユーザーのニーズを捉えているかどうかです。

実際に実店舗しか運営したことがない企業では、ユーザーのニーズを把握しきれないため、ECコンサルを起用してECサイトを軌道にのせている企業が多いです。

 

ECコンサルの種類

 

ecコンサル 種類

 

ECコンサルは主に以下の3つの種類が存在しています。

 

・オールラウンド型ECコンサルタント

・大型モール特化型ECコンサルタント

・越境型ECコンサルタント

 

それぞれ、業務内容・費用対効果・オススメな人についても解説していきます。

 

オールラウンド型ECコンサルタント

 

①業務内容

オールラウンド型ECコンサルタントとは、ECサイトの構築から集客まで全ての面でサポートするECコンサルです。

そのため、サービス開始の途中からコンサルをするのではなく、戦略立案・サイトデザイン制作・集客支援など、幅広く対応してくれる点が特徴です。

 

②費用対効果

オールラウンド型ECコンサルは、ECサイトの構築から依頼できるため、非常に費用対効果が高いです。

ECサイトに関わる人員・時間を削減できるため、実績のあるコンサル担当者であれば、全体的にECサイトの売上を伸ばすことができるでしょう。

 

③おすすめな方

オールラウンド型ECサイトは、ECサイトに関連する内容であればどんな業務でも任せられるため、ECサイト運営に関して全くノウハウがない企業にオススメです。しかし、ある程度ECサイト運営ができている場合や知識・ノウハウが存在しているのであれば、成果が出にくいコンサルと言えます。

 

大型モール特化型ECコンサルタント

 

①業務内容

大型モール特化型ECコンサルタントとは、Amazon・楽天市場などの大型モールを中心にコンサルを行うタイプです。

サイトの構築に関わるのではなく、問題点の洗い出し・競合との差別化に関するアドバイスを行うことが業務内容となります。

 

②費用対効果

大型モールは問題点を改善しても、結果が出るまでに数ヶ月間時間が必要になります。

しかし、競合との差別化・問題点の改善ができる点は費用対効果が高いです。

前述の通り、大型モールは成果を出していくのに時間がかかるため、費用対効果を感じづらいです。

そのため、一定の時間をかけて費用対効果を計りましょう。

 

③おすすめな方

大型モール特化型ECコンサルタントは、伸び悩んでいるサイトや今後の展開について不満を抱えている事業者にオススメです。大型モールは、運営していくと問題点がわからなくなる部分が多いです。

そのため、大型モール特化型ECコンサルタント専門的な知識を持ったコンサルが客観的に問題点を洗い出してもらうことで、売上増加を期待できるでしょう。

 

越境型ECコンサルタント

 

①業務内容

越境型ECコンサルタントとは、海外の顧客に向けて集客できるECサイト構築をサポートするタイプです。

日本以上にアジアやアメリカでは、ECの需要が高まっています。そのため、海外に参入しようと考えている企業も少なくありません。しかし、国内では問題なく展開できていても、言語やサービス展開の方法が海外と国内では大きく異なるため、越境型ECコンサルにサポートを求めることが多いです。

 

②費用対効果

越境型ECコンサルタントの費用対効果は非常に高いです。

海外のECサイトの集客や市場調査に精通しているコンサルは非常に少ないため、費用は上記2つのコンサル以上に発生します。しかし、日本以上に大きい市場に参入できれば、大きなリターンを期待できるでしょう。

 

③おすすめな方

越境型ECコンサルタントは、国内だけではなく海外顧客に向けて、ECサイトを展開しようと考えている事業者にオススメです。しかし、言語や市場の大きさが異なるため、海外市場に参入する前に時間をかけて、戦略を練っておく必要があるため注意しましょう。

 

ECコンサルを使うメリット・デメリット

 

ECコンサル メリット デメリット

 

ECコンサルを利用するメリット・デメリットについて紹介していきます。

 

ECコンサルのメリット

ECコンサルを利用するメリットは以下の2点です。

 

  ・知識・ノウハウがない場合でもECサイト運営ができる

  ・コストを大幅に削減できる

 

①知識・ノウハウがない場合でもECサイト運営ができる

全世界的にECサイトの需要は高まっていますが、日本国内ではまだまだECサイト運営に関する知識・ノウハウがない企業は多いです。そのため、見様見真似でECサイトを構築するも、上手く集客できずに運営が困難になってしまいます。

しかし、ECコンサルであれば、ECサイトに関する知識・ノウハウがない場合でも安定した売上を保ち運営が可能になります。ECサイト運営に関する細かい工夫が、その後の売上を大きく作用しますので、メリットと言えるでしょう。

 

②コストを大幅に削減できる

ECサイト運営は、構築から集客までに一定の人員と時間を必要とします。

特にノウハウのないスタッフが構築したサイトは、上手く集客できず売上が上がらない状態になってしまいます。

そのため、初期費用はかかりますが、ECコンサルに依頼する方が結果的にコストを大幅に削減可能です。

また、慣れないECサイト運営に関する業務により、別の業務に遅れが生じてしまう可能性も考えられるため、ECコンサルに外注した方が業務を圧迫することなくスムーズに運営できるでしょう。

 

ECコンサルのデメリット

ECコンサルを利用するデメリットは以下の2つです。

 

  ・自社にノウハウが溜まらない

  ・成果の保証がない

 

①自社にノウハウが溜まらない

ECコンサルを中心にECサイトを運営してしまうと、自社にEC関連のノウハウが溜まりづらい点がデメリットです。

そのため、ECコンサルのサポートを無くして自社だけで運用する際、切り替えに大きくコストが必要になる可能性ありますので注意しましょう。

 

②成果の保証がない

ECコンサルは、必ずしも成果が出るわけではありません。

今まで様々なコンサル経験があるスタッフを外注したとしても、対応するECサイトのやトレンドにより、上手く成果が出ないこともあります。そのため、ECコンサルを依頼する際は必ず結果が出ると見込むことはないようにしましょう。

また、依頼する際は成果を明確にすることで、ECコンサルの成果有無を見極めるなど、主観的ではなく客観的に成果の判断が必要です。

 

ECコンサルの選び方

 

ECコンサル 選び方

 

ECコンサルを選ぶ時は以下の基準で選びましょう。

 

  ・何を目指しているのか明確にする

  ・ECコンサルにかける予算を決める

  ・自社に合ったECコンサル会社に見積もり依頼を出す

 

何を目指しているのか明確にする

ECコンサルに依頼する前に、自社がECサイト運営において何を目指しているのかを明確にする必要があります。

例えば、「売上1,000万円を達成する」や「他社と差別化する」など、明確な目標がなければ、ECコンサルに依頼する意味がありません。そのため、明確に自社がECサイトで何をしたいのかをはっきりさせておくことで、成果につなげることができるでしょう。

 

ECコンサルにかける予算を決める

ECコンサルを依頼する際は、もちろん費用が発生します。

しかし、様々なコンサルティング会社が存在しているため、発生する費用も異なります。

実績があるコンサルティング会社は安心感があるのですが、費用が高く中小企業には難しい可能性も高いです。

そのため、ECコンサルにかける予算を予め決めておく必要があります。また、運用しているECサイトのタイプによって費用は異なりますので、予め確認しておきましょう。

 

自社に合ったECコンサル会社に見積もり依頼を出す

依頼する目的・予算が定ったらECコンサル会社に見積もりを出しましょう。

契約パターンは主に以下の3つに分かれています。

 

  ・顧問契約

  ・時間契約

  ・成果報酬型契約

 

顧問型契約は、毎月一定の費用をコンサル会社に支払いECサイト運営をサポートしてもらいます。

時間契約は、コンサル担当者の拘束時間で料金が発生する仕組みです。

また、成果報酬型契約はECサイトで求めている成果が出た際に費用を支払う契約になります。

それぞれ特徴が存在していますので、自社に合ったECコンサルを選び依頼しましょう。

 

おすすめのECコンサル会社紹介

 

ECコンサル おすすめ

 

オススメのECコンサル会社を4つ紹介していきます。

 

・ANVIE株式会社

・コマースメディア株式会社

・株式会社クレセント

・Hameeコンサルティング株式会社

 

ANVIE株式会社

 

ECコンサル ANVIE株式会社

 

弊社は東京都にオフィスを構えているShopifyを用いたECサイト構築支援、運用支援を行っている企業です。

shopifyの魅力である、豊富な機能拡張・高度なストア分析・連携可能な外部サービスの豊富さ・海外販売への対応・高いデザイン性を用いて企業のECサイトをサポートます。

また、ANVIEでは企業に合った最適な機能提案を行い、最短2週間で運用を始められます。

専門のコンサルタントが立ち上げからサポートしてくれるため、安心してECサイト運用を始めることができます!

 

コマースメディア株式会社

 

ECコンサル コマースメディア株式会社

 

コマースメディア株式会社は、東京都にオフィスを構えている越境ECサイトサポートをメインとしている企業です。

ECサイト構築から集客まで対応可能となっており、リニューアル後1ヶ月で売上を3倍にした成果も存在しています。

また、国内3社の目のShopify Experts企業として認定されており、2019年には支援実績が評価されたことで「Shopify E-commerce Award」を受賞した実績があります。

 

株式会社クレセント

 

ECコンサル 株式会社クレセント

 

株式会社クレセントとは、東京都を中心に活動しているECコンサルタント会社です。

EC業界では10年以上の実績を誇っており、長期的・総合的に会社のEC運営をサポートします。

また、サントリーを始めとする年間300社以上の企業コンサルを行っている実績も存在しているため、安心して依頼できるでしょう。楽天・Yahooモールのサイト構築も可能ですので、幅広く依頼可能です。

 

Hameeコンサルティング株式会社

 

ECコンサル Hameeコンサルティング株式会社

 

Hameeコンサルティング株式会社は、東京都でECマーケティング。コンサルティングを行っている企業です。

ECサイトの運用代行やSEO対策、独自の売上調査ツールを用いて、集客力・販売力向上を目指します。

また、ECコンサル業界の中でも比較的安価に依頼できる点が特徴となっており、月額6万円前後でサポートしてもらえます。低価格帯で依頼可能ですが、EC業界専門誌「ECのミカタ通信」において「EC支援企業のBEST100」に選ばれた実績も存在しているため安心できるでしょう。

 

ECコンサルの成功事例

 

続いては、ECコンサルを依頼して成功した事例を3つ紹介していきます。

紹介する企業は以下の3つです。

 

・ライオン株式会社

・コンビネクスト株式会社

・株式会社ストリーム

 

ライオン株式会社

 

ECコンサル ライオン株式会社

 

キッチン周りの製品を中心に販売しているライオン株式会社は、2002年にECサイトを立ち上げました。

しかし、ECサイトのノウハウもないため、売り上げが低迷していたのですが、2005年にECコンサルに依頼することで1年後には売上が昨年比10倍になっています。特にECコンサルから客観的にサイトの問題点を洗い出してもらい、少しづつ改善した点が明暗を分けています。ECコンサル依頼後10年間で売上は約1700倍まで増加しています。

 

コンビネクスト株式会社

 

ECコンサル コンビネクスト株式会社

 

コンビネクスト株式会社は、ベビー用品を中心に取り扱っている企業です。

ECサイト開始直後は競合も少なく、売上が順調に増加していたのですが、年々競合サイトが増えてきたことにより、売上が低迷していました。そこでECコンサルに依頼することで、過去10年分の顧客データや販売データを元にサイト改善を行い、売上は前年比26倍にまで増加しています。顧客対応の方法についても変化を加えることで、売上増加につなげたようです。

 

株式会社ストリーム

 

ECコンサル 株式会社ストリーム

 

株式会社ストリームは、家電類を中心に取り扱うECカレントと呼ばれるサイトを運営している企業です。

今までは、特定のジャンルでしか販売を行っていませんでしたが、ECコンサルを入れることで化粧品のような他ジャンルも含めて販売するようになりました。そうすると、売上・インプレッション数が急激に増加しており、その後Amazonにて販売を開始しました。その際、大型EC専門コンサルに依頼することで、昨年比広告10倍・売上2倍の成果を残しています。

 

まとめ

 

ECコンサル まとめ

 

いかがだったでしょうか?ECコンサルの必要性や種類、ECコンサルの選び方についてご紹介していきました。

伸び悩んでいるECサイトの売上を改善するためには、ECコンサルが非常に有効です。

 

この記事を見たけど、「やっぱりECコンサルについてよくわからない...」「自社に適したECコンサルを依頼するためにはどうすればいいの?」という方はECサイト構築支援・運用支援を行っているANVIEにご相談ください!

 

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